花粉症

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—————–20221月お知らせ—————–

季節の画像

株式会社東京セントラルからのお知らせです。

**様

株式会社東京セントラルにて保険のご契約をいただき、ありがとうございます。
マネーや暮らしに役立つ情報をお届けさせていただきます!

今年は、年金に関するいくつかの制度変更があります。

2022年の干支は寅年「壬寅(みずのえとら)」。
厳しい冬を越えて、芽吹き始め、新しい成長の礎となるイメージです。
皆さまにとっても実り多き一年であるようお祈り申し上げます。

さて、日本人の約三人に一人が有しているというデータもある「花粉症」。
今年の飛散量は例年通りもしくは例年より少ない地域が多いと見込まれているそうですが・・・

飛散量が少ない場合でも、重い症状が出ることもありますので、早めの対策で症状を和らげたいですね。
そこで本日は、今からやっておきたい花粉症対策をご紹介いたします。

■花粉を体や室内に入れない工夫をする
今まで毎年花粉症に悩まされてきた方も現時点では症状のない方も、花粉を体内に取り込まないように工夫することで発症予防・症状軽減が期待できます。
マスク・メガネの着用や髪の毛・コートに付いた花粉を払い落してからの入室で花粉をブロックしましょう。

■花粉以外のアレルゲンにも注意する
ほこり、ダニなど花粉以外の物質が原因でアレルギー症状を起こし、花粉症を悪化させることも。
室内の掃除や布団の乾燥などをマメに行い体内にアレルゲン(アレルギー原因物質)を取り込まない工夫をしてみるのも良いかもしれません。

■症状を感じたら薬を飲む・外用薬を使うなどの対策を行う
スギ花粉は春先を中心に年中飛散しているため、地域や個人により症状の出始めるタイミングは異なります。
病院やドラッグストアで医師や薬剤師に相談して自分に合った対策を行うことも大切です。
過去に使ったことのある薬については記録を付けておくと、参考になることもあるそうです。

花粉症の症状がひどくなると生活や仕事に支障をきたすこともありますので早めの対策で辛い季節を乗り越えたいですね。

<ご参考までに>
環境省花粉情報サイト

花粉症の症状や予防・治療法を紹介

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