肩こり

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—————–2021年7月お知らせ—————–

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自身の体に「なんらかの症状を自覚している」という人があげる症状のうち、肩こりは男性2位、女性1位となっているそうです。
2019年国民生活基礎調査の概況」(厚生労働省)(2021年6月21日利用)

肩こりの原因は人それぞれな面もありますが、痛みやつらさはもちろん、頭痛や腰痛など他の症状を併発するリスクもあり、気を付けるに越したことはありませんので、よくある事例から気を付けるポイントを探ってみましょう。

「もう少しで終わるから一気に仕事を終わらせよう!」
長時間のデスクワークは血行が悪くなりますし、同じ姿勢を続ける・同じ動きを繰り返すなどの場合は姿勢にバランスの悪い負荷がかかるかもしれません。
事前にアラームをかけ、計画的に軽い体リセットの時間を挟みましょう。
集中から前のめりになったり、足を組んだりなどよくない姿勢になっていないかも要チェックです。

「愛用のカバンなら必要なものがすぐ取り出せる!」
体の負荷は左右均等でしょうか?ショルダーや手提げは片方で持ち続けるとバランスを取ろうとして体がゆがみます。
定期的に左右で持ち替えたり体のサイズに合ったリュックを使ってみるのもいいかもしれません。

「眠くなるまで、布団の中で読書したりスマホを見よう」
布団に入った状態での読書は、うつ伏せ、仰向け、横向き、どの姿勢をとっても筋肉の疲労や体の歪みから肩こりになりやすいです。
布団に入ったら体をリラックスさせることに集中しましょう。
もし、慢性的に肩こりが続いている場合は、すでに体の形が歪んだ状態になり、ただ過ごしているだけで大きな負荷がかかっている場合も。

姿勢を正した後にどういう状況で戻ってしまうのか記録をつけてみたり、一度プロの治療を受けるなどして、体が正しい形のまま維持できるようにしてみるといいかもしれません。

<ご参考までに>
肩こり頭痛にご用心!原因となる習慣の実例を紹介

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